これからは「個人で稼ぐ時代」です。

ネクストシフトファンド登録方法・口座開設|ソーシャルレンディング・クラウドファンディング

ネクストシフトファンド 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング NEXT SHIFT FUND

ネクストシフトファンド 口座開設
ユーザー登録(無料)

「ユーザー登録」「口座開設」は「無料(タダ)」です。資産運用を始めたい人は、登録してみてください。

ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)登録方法・口座開設|ソーシャルレンディング・クラウドファンディング

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」は「ネクストシフト株式会社」が提供する、鳥取県から世界規模で投資をする「ソーシャルレンディング(クラウドファンディング)」の「サービス」です。

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」が手掛ける「ソーシャルレンディング(クラウドファンディング)」は、「お金を借りたい人(企業)」と「お金を貸して利息収入を得たい人(投資家)」を、インターネットを通じて結びつける「新しい金融サービス」です。

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の最大の特徴は、「金融を通じて、地球規模で深刻化する、社会問題・環境問題を解決し、経済的リターンも追及する」という「広い志」です。

しかも、「鳥取県」という、日本で1番人口が少ない県を拠点に、世界的・地球規模で「投資」を行っている所が、凄いところです。

また、「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」を使えば、「個人投資家」が「ファンド(金融商品)」に投資する場合は、「2万円~」の最低出資額から、「世界中のファンド」に、少額投資をすることが可能です。

ネクストシフトファンド【公式】

ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)登録・始め方・使い方・口座開設

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 手数料

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「ファンド(金融商品)」に投資したい人のために「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「始め方」「使い方」「口座開設方法」について、解説していきます。

「ネクストシフトファンド」始め方・使い方

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「ファンド(金融商品)」に投資をして、資産運用を始めるためには、まず「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「口座開設(無料)」を、やっていきましょう。

「ネクストシフトファンド」口座開設・新規登録方法

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 流れ

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「口座開設」「新規登録方法」の「やり方」を、説明していきます。

ネクストシフトファンドの口座開設条件
  1. 20歳以上75歳未満の人(75歳以上の人は口座開設が出来ません)
  2. 日本在住で在留資格を有している人(永住権、もしくは特別永住権を持っている人)
  3. ネクストシフトファンドの審査に通った人
口座開設の方法と流れ

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「投資家登録」は、個人だけでなく「法人」でも「登録することが可能」です。

個人投資家の口座開設方法

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 申込み 申し込み

ステップ1
無料会員登録

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 会員登録 仮登録 ユーザー登録

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「公式サイト」から、「無料」の「会員登録」を行います。

「ユーザー登録」の画面から「メールアドレス」などを入力すると、登録した「メールアドレス」宛てに、「本登録のURL」が記載された「メール」が届きますので、メールが届いたら、メール本文をチェックしてください。

「ユーザー登録」

ステップ2
本登録の申込み
 

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 本登録

「無料の会員登録」が終わったら、登録した「メールアドレス」宛てに、「本登録のURL」が記載された「メール」が届きます。

この「本登録フォーム」より、基本的な「個人情報」に加えて、「銀行口座情報」や「本人確認資料」の画像を準備して、アップロードしてください。

「本登録」が完了すると、「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」側で、登録情報の「審査」が行われます。

審査は、最短、「1営業日~」くらいで完了します。(※遅くなることもありますので、気長に待ちましょう)

ステップ3
口座開設が完了
 

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 口座作成

「口座開設」の審査を通過すると、「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」から「登録した住所」へ「送達確認コード」が、郵送で送られてきます。

この「ハガキ」に記載されている「本人確認コード」を、「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の所定ページで入力すると、ついに「口座開設」が完了します。

お疲れ様でした。

口座開設をする(無料)

法人投資家の口座開設方法

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 法人口座 法人登録

口座開設に必要な書類

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」で「投資家登録」する際の、提出しなければいけない「必要書類」を、以下に記載しましたので、確認しておいてください。

「法人」の方が「法人口座」を開設する時は、追加で提出しなければいけない書類などもありますので、「法人登録」の人は、画面の指示に従って、「追加書類」も提出してください。

必要書類
個人の必要書類

1.本人確認書類(顔写真ありの本人確認書類の場合は、次のいずれか1点)

運転免許証(両面)

運転経歴証明書(両面)

パスポート(顔写真のページと所持人記入欄のページ)

写真付き住基カード

2.本人確認書類(顔写真なしの本人確認書類の場合は、次のうち2点:各書類の氏名、住所、生年月日が記載されているページ)

健康保険証

年金手帳

印鑑登録証明書

住民票の写し

「マイナンバー」の提出方法

「マイナンバー」の提出は、「会員登録」後、「マイページ」より「画像アップロード」による提出となります。

「マイページ」にある「投資家情報」から「マイナンバーカード」をアップロードしてください。

「ネクストシフトファンド」投資方法・投資の流れ

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 仕組み ビジネスモデル

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」を利用した「投資方法」や「投資の流れ」について、説明していきます。

取引開始までの流れ
ステップ1
投資の申込み

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 ファンド 金融商品 予約

「口座開設」が完了したら、「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」のサイトの「ファンド一覧」から「出資したいファンド(金融商品)」を選び、「投資予約金額」を入力し、「投資」の申込みを行います。

「契約締結前交付書面」を確認し、「予約確認」をしてください。

なお、「最低投資金額」は「2万円」となります。

ステップ2
入金
 

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 出資金 入金

「マイページ」トップにある「投資予約一覧ページ」より、表示されている「ネクストシフト」指定の「銀行口座番号」をメモし、あなたが利用している「金融機関」から、「出資金額」を入金してください。

ステップ3
投資確定
 

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 ファンド 金融商品 投資確定

「ネクストシフト」の指定口座に入金後、ログインを行い、「投資予約一覧」から「投資したファンドを表示」させ、「投資金額」を入力し、最終確認画面で、「投資確定」ボタンをクリックすると、投資が確定します。

※投資確定後の「キャンセル」は出来ません。また、運用開始後の「途中解約」も不可となっていますので、注意してください。

ファンドが成立しない場合はどうなるの?

「ファンド(金融商品)」に投資をしたのに、「最低成立金額」に満たなかった場合は、その「ファンド(金融商品)」は「不成立」となり、運用はされなくなります。

出資した「投資額」に関しては、投資家それぞれの「出資金を管理する講座」に、返却されます。

まずは「ユーザー登録(無料)」

「ネクストシフトファンド」入金・出金方法

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「入金方法」と「出金方法」について、もう少し詳しく、解説していきます。

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「入金先金融機関」は「ジャパンネット銀行」になります。

なお、「入金先支店」や「口座番号」は、各投資家によって異なりますので、「マイページ」にある「投資予約一覧」のページで、確認してください。

「出資金」振込先の銀行
  1. ジャパンネット銀行

入金の「振込手数料」は「自己負担」

「投資家」が出資金を「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の口座に振り込む場合の、金融機関の「振込手数料」は、それぞれの「投資家」が負担します。

「投資家」が負担する「振込手数料」の金額は、あなたが利用している「金融機関」によって異なりますが、だいたい「500円前後」が、相場だと思います。

ちなみに、「出金手数料」は「無料」となります。

入金後「マイページ」に表示されるまでの時間

入金してから、「マイページ」に表示されるまでには、通常、「当日の9時~15時30分までに、「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」で着金が確認できたものについては、「3時間以内」に「マイページ」に反映されます。

その日のうちに、反映させたい場合は、なるべく午前中の早い時間で、入金手続きを済ませるように、してください。

ちなみに、15時30分以降の「着金分」は、「翌営業日の10時頃」に「マイページ」上に反映されます。

出金の「払戻手数料」は「無料」

出金の「手続き方法」は、「マイページ」の「入出金」から、「希望の出金額」を入力してください。

「出金」は「1万円以上」からの受付となります。

「1万円未満」の出金を希望する場合は、「全額出金のみ」が受付可能となります。

なお、「出金」の際の「手数料」は、「無料」となります。

「出金申請」をしてから、登録している「あなたの銀行口座」に、お金が振り込まれるのは、「営業日よりも前の出金申請については、原則として、翌銀行営業日後」となり、「営業日の正午以降の出金申請については、原則として、翌々銀行営業日後」に、登録銀行口座に出金手続きが行われます。

「ファンド(金融商品)」を見る

「ネクストシフトファンド」手数料・投資リスク

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」を利用して「ファンド(金融商品)」に投資をしていく際の、「手数料」と「投資リスク」は、しっかりと把握しておきましょう。

「ネクストシフトファンド」の手数料

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「口座」を開設して、「ファンド(金融商品)」に投資をしていくにあたって、やはり1番気になるのは、「手数料」ではないでしょうか。

「手数料」が高ければ、いくら「ファンド(金融商品)」の「利息」や「分配金」で稼いでも、意味がありませんので、「手数料」は、しっかり把握しておきましょう。

「ネクストシフトファンド」の手数料
手数料金額
会員登録に関する費用0円(無料)
口座開設に関する費用0円(無料)
口座管理に関する費用0円(無料)
出資申込をする場合の費用0円(無料)
解約・退会する場合の費用0円(無料)
入金する時の費用金融機関が指定する振込手数料
分配金の払い戻し時の振込手数料0円(無料)
出金する時の費用0円(無料)
ファンド運用中の手数料
手数料金額
営業者報酬すでに表示されている「目標利回り」は、「ネクストシフトファンド」に「年率2%」の「営業者報酬」を抜かれた後の「パーセンテージ」となります。

「ネクストシフト株式会社」は「営業者報酬」として、「目標利回り」から、「年率2%」分、取っていて、これが「ネクストシフト株式会社」の「収益」となります。

「匿名組合契約」とは?

「匿名組合契約」とは、商法535条に規定されている契約形態で、出資者(匿名組合員)が、営業者の事業のために出資し、営業者が、その事業により生じる利益を、出資者に分配することを約束する、契約のことを言います。

営業者は「ネクストシフト株式会社」で、損失が発生した場合でも、匿名組合員が「出資額」を超えて「損失」を負担することはありません。

投資可能金額を「0円」にするための手続きは?

「マイページ」の「入出金」から、出金金額を入力してください。(残高全額を入力してください)

「利回り」や「手数料」をチェックする

注意
紹介している情報は、2019年10月時点の情報です。現在は変更になっている場合もありますので、詳細は、「公式サイト」にて、ご確認ください。

「ネクストシフトファンド」の投資リスク

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」は「お金を必要としている個人や企業」と「お金を投資して運用したい投資家」を結びつけることで、「新しいビジネス」や「新しい雇用」を創出し、経済を成長させていく「クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)」を利用した「プラットフォーム」です。

なぜ「担保」や「保証」がないの?

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 マイクロファイナンス機関 MFI

融資先(海外など)の「マイクロファイナンス機関(MFI)」が、現地の「金融免許」を取得している「金融機関」なので、ファンドの方針として、「マイクロファイナンス機関(MFI)」を優先させ、「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」からは、「担保・保証」を取っていないからです。

「マイクロファイナンス機関(MFI)」とは、主に「新興国」でみられる「小口金融サービス」の総称で、低所得者や農業を中心とした「顧客向け」の「金融サービス」となります。

つまり、簡単に言うと、「金融機関に口座を持てていない、低所得者に対する、小規模の「金融サービス」だと言えるでしょう。

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 投資の流れ

マイクロファイナンス機関(MFI)に融資するのはなぜ?

「マイクロファイナンス機関」に、一旦、融資することで、「お金が循環」し、「投資をした人」「マイクロファイナンス機関」「融資を受けた人」など、皆にメリットを、もたらす「流れ」が出来るからです。

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 マイクロファイナンス機関 mfi

価格変動リスク
  1. 「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「スキーム」では、融資先の「マイクロファイナンス機関(MFI)」に「ドル建て」で融資をするために、「為替変動リスク」によって、出資金の返還が、最初に出資した金額を、割り込む可能性があります。
  2. 「対象債権」は、「途上国・新興国」における「マイクロファイナンス機関」に対する「融資債権」および「預金」であるため、当該国の「社会環境」「経済的環境」「政変」「金融規制」などの急激な変化が原因で、大きなリスク要因が発生する可能性があります。(カントリーリスク)その結果、投資家が出資した「元本額」の欠損、その他の損失が、発生する恐れがあります。
信用リスク
  1. 事業者である「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」自体が倒産する可能性もゼロではありません。そうなった場合は、「投資資金」が、まったく償還されない可能性が出てきます。
  2. 返済が遅延するなど、「対象債権」の「債務者」の「信用状況(倒産など)」により、予定されていた金利の支払いがされず、また「元本」の返済がされない結果、投資家の出資した「元本額」の欠損、その他の損失が発生する恐れがあります。

「投資リスク」を確認する

ソーシャルレンディングはミドルリスク・ミドルリターン

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」などの「クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)」は、一般的に「ミドルリスク・ミドルリターン」の「金融商品」だと言われております。

ネクストシフトファンド next shift fund 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング クラウドファンディング 投資 資産運用 利回り リターン

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」が取り扱う「ファンド(金融商品)」には、他の金融商品と比較して、以下のような「メリット」や「デメリット」があります。

「ネクストシフトファンド」のメリット・デメリット
ネクストシフトファンドの「メリット」と「デメリット」
メリット

・銀行預金や債券よりも、利回りが良い

・少額から投資ができる

・株式市場や為替市場のような、値動きがほとんどない

・商品によっては、毎月、配当金を得ることが出来る

デメリット

・元本保証がない

・1度、ファンド(金融商品)に投資をすると、償還までは途中解約・換金ができない

・様々な外的リスクで、当初の表面利回りを下回る可能性がある

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)」を利用して、「ファンド(金融商品)」に投資をすると、「元本割れ」の可能性がある分、利回りも「国債」や「銀行預金」よりも、高い水準となっています。

また「FX」や「株」と比較すると、「市場でオープンに売買されている金融商品」ではないため、「値動きの変動」がなく、1度、「ファンド(金融商品)」に投資をしてしまうと、後は「放置状態」で、毎月(一定期間)入ってくる「分配金」を得ることが出来ます。

さらに「株」のように「最低購入単元」が「100株以上」という制約もなく、「クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)」を利用して、「ファンド(金融商品)」に投資をする場合は、「1口1万円」から、投資ができる「サービス」が、ほとんどです。

ですので、「会社員」の「副業」や、投資「初心者」の人にとっては、「クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)」は、手軽に始めやすく、続けやすい「投資方法」だと言えるでしょう。

金融商品の「リスク」「リターン」
金融商品の「リスク」&「リターン」
リスク「小」「中」「大」
リターン「小」「中」「大」
主な金融商品

「国債」

「銀行預金」

「ソーシャルレンディング」

「クラウドファンディング」

「投資信託」

「株式」

「FX」

「投資型クラウドファンディング」

「ネクストシフトファンド」の始め方

「ネクストシフトファンド」の確定申告

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」を利用するにあたって、「税金」のことや「確定申告」のことを、ここで簡単に説明しておきます。

疑問点回答
「分配金」の「所得」は何所得ですか?投資家が受け取る「分配金」は「雑所得」に該当し、「確定申告」をする必要があります。※給与所得と退職所得以外の所得の合計が年間20万円以下の場合、原則として申告義務はありません。
利用中に取られる「税金」は?源泉徴収制度に基づき、分配金の利益額から、源泉徴収税(税率20.42%)が差し引かれ、所得税の前払いとしてファンタスファンディングが、代わりに納付してくれます。
他の金融商品との「損益通算」はできるの?「分配金」は「雑所得」となるので、他の所得との「損益通算」は出来ません。

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」で投資をする際の「ファンド(金融商品)」の「分配金」は、「雑所得」という種類の「所得」になり、「分離課税」は適用されず、「総合課税」の対象となります。(「総合課税」は、所得が増えれば増えるだけ、税率が徐々に高くなっていく「累進課税」が採用されます)

また、給与所得と退職所得以外の所得の合計が年間20万円以下の場合、原則として申告義務はありませんが、年間20万円を超えてしまうと、「確定申告」をして納税をする必要があります。

あと「雑所得」の場合は、他の所得との「損益通算(損失と儲けとの相殺」が出来ませんので、その点は、注意してください。

なお、「ファンド(金融商品)」の「分配金」は、源泉徴収税として「20.42%(所得税+復興特別所得税)」が、既に差し引かれていますので、年間20万円以下で、「確定申告」の必要がない人は、「確定申告」をすると、税金が戻ってきます。

「ユーザー登録(無料)」

「ソーシャルレンディング」の専門用語

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」を利用するにあたり、よく目にする「ソーシャルレンディング」や「クラウドファンディング」の専門用語を、ここで少し復習しておきたいと思います。

ソーシャルレンディングの専門用語
「ファンド」とは

「ファンド」とは「金融商品」のことです。

「投資家」から集めた「資金」を、「専門家」が運用し、運用成果が出れば、投資家の「個々の出資額」に応じて、それぞれ個人に「利益」を「分配金」として、分配してくれる「仕組み」の「金融商品」です。

「貸付」とは

「貸付(かしつけ)」とは、条件をつけて「土地」「金銭」「建物」などの「物品」や「権利」を貸すことです。

この条件の中には、「金額を指定する」「金利を指定する」「期間を指定する」「担保を取る」など、様々なものが、あります。

意味が似ている言葉で「融資」という言葉もありますが、「融資」は、どちらかと言えば「金銭」を貸す時に使われるのに対し、「貸付」は、金銭以外にも「権利」や「土地」「建物」や「物品」を貸す時にも、使われる言葉となります。

「ネクストシフトファンド」の口座開設

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」まとめ

今回は、「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)」について、解説をしてきました。

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」を利用して、「ファンド(金融商品)」に投資をすれば、基本は、「放置」で、資産運用をしていくことが可能です。

これから「資産運用」を始めたいと思っている「投資初心者」の人は、是非、この機会に「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「会員登録(無料)」を行い、投資を始めてみてください。

「ネクストシフトファンド」口座開設(無料)をする★

「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「ユーザー登録(無料)」から「口座開設(無料)」をすると、販売されている「ファンド(金融商品)」を、全て確認することが出来ます。

まずは「ネクストシフトファンド(NEXT SHIFT FUND)」の「会員登録」を行い、どのような「ファンド(金融商品)」に投資できるのかを、是非、チェックしてみてください。

ネクストシフトファンド 口座開設
ユーザー登録(無料)

「ユーザー登録」「口座開設」は「無料(タダ)」です。資産運用を始めたい人は、登録してみてください。

クラウドファンディング・サービス「一覧リスト」★

サービス名カテゴリー投資の見返り
CREAL(クリアル)不動産投資型配当金
FANTAS funding(ファンタスファンディング)不動産投資型配当金
Jointoα(ジョイントアルファ)不動産投資型配当金
Owners Book(オーナーズブック)不動産投資型配当金
LENDEX(レンデックス)不動産投資型配当金
Pocket Funding(ポケットファンディング)不動産投資型配当金
FUNDINNO(ファンディーノ)株式投資型未公開株の売却益
Unicorn(ユニコーン)株式投資型未公開株の売却益
SBIソーシャルレンディング融資型(ソーシャルレンディング)配当金
maneo(マネオ)融資型(ソーシャルレンディング)配当金
CROWD CREDIT(クラウドクレジット)融資型(ソーシャルレンディング)配当金
Crowd Bank(クラウドバンク)融資型(ソーシャルレンディング)配当金
SAMURAI証券(サムライ証券)融資型(ソーシャルレンディング)配当金
CAMPFIRE Owners(キャンプファイヤーオーナーズ)融資型(ソーシャルレンディング)配当金
COOL(クール)融資型(ソーシャルレンディング)配当金
ネクストシフトファンド融資型(ソーシャルレンディング)配当金
Funds(ファンズ)ファンド貸付型配当金
CAMPFIRE(キャンプファイヤー)購入型モノ・サービス
ふるまるふるさと納税型寄付控除・返礼品
ふるなびふるさと納税型寄付控除・返礼品
さとふるふるさと納税型寄付控除・返礼品
ふるさとチョイスふるさと納税型寄付控除・返礼品
ふるさとプレミアムふるさと納税型寄付控除・返礼品

以上が、有名な「クラウドファンディング・サービス」の「分類別」の「一覧リスト」になります。

是非、参考にしてみてください。

ファンタスファンディング FANTAS funding 登録方法 口座開設 ソーシャルレンディング 投資 確定申告ファンタスファンディング(FANTAS funding)登録方法・口座開設|ソーシャルレンディング投資・確定申告

「LINEスマート投資」ラインのワンコイン投資とは